River life textile

日々の出来事を通して、和歌山染工の魅力をブログ形式で毎日発信しています。
2015年9月23日
生地のその後

展示会の生地のあまりや

色を見たあとのマス生地や

見本帳の切れ端などで出るハギレを使って・・

 

ティッシュケースや、
2

 

ふくろにしたり、

 

7

 

お弁当包みになったり、

 

3

 

小さなカバンになったり


4

 

ペンケースになったり。

1

 

 

私はミシンが苦手なので、直線縫いしかできません。

この中の簡単なものは自分でやりましたが、

包んだり袋になったりしてるのは他の人が作ったものです。

ほんの少しの作業で、

生地はいろいろなものになりました。


2015年9月22日
いろいろな植物

ガガイモ

山にはえている雑草らしいです。

はじめて見ました。

 

1

 

描くいているのは10年ボタニカルをされている大先輩。

 

2

 

 

ねこじゃらし

 

3

 

が、こんなにかっこよく。

描いているのは2年続けられている先輩。

うますぎる。

 

4

 

 

私はほおずきを練習中。

黄色い花は、名前忘れてしまいました。

下の茶色のかたまりはとちの実。

 

7

 

 

植物であふれる、ボタニカルの教室は

デザインのヒントがいっぱいころがる場所です。


2015年9月18日
もじ

PFOAを、FPOAに間違えてしまっていましたので

直すシールを作りました。

PFOAが、規則正しく並んでいて圧巻。

 

4

 

ながれてます。

力強いです。

 

1

 

そして、これが好きなんです。

かっこよくていさぎよい、砂。

漢字一文字を、こんなにも堂々とど真ん中におけるその勇気。

砂ですよってことがすごく伝わる。

 

3

 


 わたしもRを研究中。

砂のようにストレートなRを研究中。

 

IMGP4912


2015年9月17日
技術研究部の宮本部長

 

厳しく指導する上司風

 

8

 

 

なんでも知ってる 評論家風

 

5

 

愉快な先生風


4

 

なんでも演じることができる、

心優しい技術研究部の宮本部長でした。

 

3

 

 


2015年9月16日
営業と技術のとりくみ

 

一階エントランスを変更しました。↓

https://www.wsk.co.jp/contents/showroom/

上記のページではヨコサイズしか登録できず、

全体がはいりませんので、ここでご紹介します。

 

1

 

 

2

 

 

 

4

 

 

パネルにも書いているのですが、

今回は営業と技術の今期の取り組み『見本帳』がテーマです。

営業の人も技術の人も、忙しいながらも

なにか自分たちで動けることをやっていこうということで、

試行錯誤し、会議を重ね、見本帳作成を進めてきました。

いつも明るい営業と、仲良し技術研究部によって、

こんなにたくさんの柄が誕生しました。

ありがたいことです。