COMPANY PROFILE

企業情報

OUTLINE

沿革

和歌山染工株式会社の沿革のご紹介です。
明治40年2月 和歌山染工合名会社 創業
資本金6万円(伊藤万㈱・田村駒㈱ 資本参加)
大正6年10月 和歌山染工株式会社 改組 資本金100万円
昭和9年12月 納定染工株式会社 吸収合併 納定分工場と呼称
昭和19年5月 本社工場 軍により徴用される
企業整備により、捺染機18台のうち13台供出スクラップ
昭和20年7月 本社工場戦災により焼失
昭和20年8月 納定分工場に本社を移転
昭和21年7月 高松宮宣仁親王殿下 台臨
昭和26年4月 義宮正仁親王殿下 台臨
昭和34年9月 自動スクリーン第1号機 設置
昭和46年2月 自動ロータリースクリーン第1号機 設置
昭和53年4月 連続毛焼糊抜精錬漂白機 設置 ※第一次オイルショック
昭和54年12月 OA機器導入 ※第二次オイルショック
昭和59年5月 カムフィット機 設置
昭和61年6月 全自動染料調液装置 設置
昭和62年10月 本社新社屋 完成
平成1年11月 生産情報管理コンピューターシステム導入
平成2年5月 FS-100 自動走行式スクリーン機 設置 ※8/2 湾岸戦争 イラク・クエ-トに侵攻
平成3年9月 スイス ブザー社製
ロータリースクリーン機 設置
平成4年10月 ㈱アルテモンド 設立
平成5年10月 第1回 和歌山染工技術総合展(CGによるプレゼンテーション)
平成7年6月 第2回 和歌山染工技術総合展(大阪 日本綿業会館)※1/17 阪神淡路大震災
平成7年10月 ロータリー広巾レーザー彫刻機 導入(2400mm)
平成8年1月 超広巾ロータリースクリーン捺染機 設置(2580×14)
平成8年10月 インクジェット捺染機 設置
平成9年12月 超広巾カムフィット機 設置
平成10年11月 超広巾テンター機 設置
平成12年5月 フイルムレス製版システム機 導入
平成14年2月 中小企業ビジネスフェア2002
KANSAI(インテックス大阪)
平成15年4月 自家発電機 3台 設置
平成16年10月 新インクジェットプリント機 設置
平成17年3月 ガスボイラー 10基 設置
平成18年9月 ガスボイラー 5基 設置
平成19年4月 超広巾ジッカー機 設置
平成19年12月 創立100周年記念行事
平成21年6月 元気なモノ作り中小企業300社に選定される
平成23年3月 東日本大震災
平成24年9月 省エネ対応に向け、新たに傾斜型ロータリースクリーン捺染機を増設
400㎡/時の量産型インクジェット捺染機 1号機(DynaPrint400)導入
平成24年6月 ネット乾燥装置付樹脂テンター設置
平成25年8月 8月 HTスチーマー(省エネタイプ)導入し旧タイプと入れ替え設置
平成25年9月 テキスタイルネット展示会 初参加 
平成28年9月 東京インターナショナル ギフトショー 初出展
平成28年12月 量産型インクジェット捺染機 2号機 (DynaPrint800)導入